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EASY Cloud® 3.0とは

EASY Cloud® 3.0は、国内最高レベルのデータセンターで稼働するサービスです。コスト効率を重視したPublic、サーバの専用利用による一定のパフォーマンス維持を実現するDedicated、完全な自社専用利用で基盤の運用をアウトソーシングできるPrivateの3つのモデルをご提供しております。

3つのサービスモデル

さまざまなサービスであらゆる業種・業務に最適なソリューションを提供します

アイネットは創業から50年以上にわたり、お客様のシステムやデータをお預かりし、システム開発から運用、アウトプットまでをワンストップでご提供してまいりました。また、2009年にクラウドサービスの提供を開始して以来、15年以上の運用実績がございます。その豊富なノウハウと、国内最高レベルのデータセンター、仮想化技術を融合させた「EASY Cloud® 3.0」により、お客様の多様なニーズにお応えします。

アイネットの製品サービストップページ

クラウドサービスの展開

アイネットは、1998年に第1データセンターの稼働で開始しました。2009年には、先進的なデータセンターとして、第2データセンターの稼働、そして法人向けのクラウドサービスの提供を本格的に開始することで、大きく事業を拡大してきました。特に力を注いできたのが、独自に考えた「法人向けのマネージドクラウド」と、柔軟・迅速・効率的なIT基盤を実現するための「Software Defined DataCenter(SDDC)」の推進です。この実績を強みとし、最適なIT基盤をお客様へご提供してまいります。


1998年10月
第1データセンター第I期棟稼働
2002年5月
第1データセンター第II期棟稼働
2003年6月
「ISMS」の認証取得(第1データセンター)
2009年6月
第2データセンター第I期棟稼働
2009年10月
仮想化運用代行センター及び仮想化オール・イン・ワンサービス提供開始
2010年4月
クラウドサービス事業の本格展開開始
2012年9月
北海道地区でデータセンター「inet north®」のサービスを開始
2013年4月
ビッグデータ時代の新クラウドサービス「Dream Cloud®」サービス開始
2014年2月
第2データセンター第II期棟稼働
2015年1月
中部地区で展開するデータセンター「inet east®」の稼働を開始
2015年11月
次世代の法人向けクラウドサービス「Next Generation EASY Cloud®」サービス開始
2017年7月
関西地区で展開するデータセンター「inet west®」の稼働を開始
2018年9月
Next Generation EASY Cloud®の運用・保守(Software-Defined Data Centerアーキテクチャを利用したクラウド基盤サービス)において、「ISO/IEC 27017:2015」の認証を取得
2026年1月
ビジネスの加速を支えるクラウドサービス「EASY Cloud® 3.0」サービス開始

ニーズに応じたクラウド基盤ラインナップ

Public、Dedicated、Privateと、ニーズや規模に応じて選択できるクラウド基盤のサービスをご用意しております。


クラウド導入支援

アセスメントから運用サービスまで、システム導入のすべてをワンストップでご提供可能です。


運用支援

EASY Cloud® 3.0は、仮想サーバのご提供だけでなく、各種ソフトウェア、ITサービス、監視・運用サービスをご提供いたします。
お客様の基盤運用負担を軽減し、安心安全なシステム運用の実現をサポートいたします。

リソース契約型サービス

EASY Cloud® 3.0はリソース契約型のサービスです。

  • 過剰リソースを抱えることなく運用可能
  • リソースの段階的拡張が可能
  • スモールスタートが可能
  • リソース・ライセンス範囲内ならばサーバを何台立てても同じ価格

■<EASY Cloud® 3.0>リソース契約型

リソースを自由に設定できる。全体で1契約となる。リソースのシェアが可能。


■<一般的なクラウド>インスタンス型

リソースが固定されたサーバの台数ごとに課金される。

月額固定料金

EASY Cloud® 3.0 のご利用料金は月額固定となります。

  • コスト管理:毎月の費用が一定で予算を立てやすい
  • 運用   :コストを気にせず安定運用が可能
  • 管理負荷 :請求・経理処理がシンプル
  • 安心感  :費用が決まっており想定外の請求がない

リソース(CPU、メモリ、ストレージ、ネットワークなど)をまとめてご契約いただき、ご契約リソース内では自由に仮想マシンの構築が可能です(※)。
Dedicatedモデルはサーバ単位、Privateモデルは基盤単位でのリソース契約となります。
なお、Privateモデルは個別見積となります。
仮想サーバのご利用時間、稼働状況、ネットワーク利用量での従量課金はありません。
(※)リソース以外のOS・その他オプションは除きます。

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